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Autodesk Inventor 基礎コースのご案内
3つのステップでAutodesk Inventorを活用する上で必要な基本操作、基本機能を習得するコースです。

基礎1コースではInventorの操作性と特徴をつかみながら、3Dモデリングにおいて重要なパーツ(部品)の作成、アセンブリ(パーツの組立て)の作成、パーツやアセンブリの作成に重要な拘束について行います。

基礎2コースでは作成したパーツ、アセンブリから2D図面を作成する操作、パーツの属性、プロパティがパーツ一覧、バルーン、部品表に自動的に反映する機能、パーツを修正すると2D図面に修正後の情報が自動的に反映するほか、「視覚化するだけではない!」Inventorの機能について 行います。

「デジタルプロトタイピング」とは「画面上での試作品検討」のことです。デジタル・プロトタイピングを行うには、まず正確な設計・モデリングが重要です。さらに干渉解析、リプレゼンテーション機能が必要です。基礎3コースではデジタル・プロトタイピングに必要な機能、操作とサーフェス、シートメタルモデリングなどの操作について行います。